芸能・アイドル

2012/12/09

茂木健一郎語録-Rock Youより

昨日の「心ゆさぶれ!先輩 ROCK YOU」からのメモ。

特に、こどもや社会人なりたての新人さん、初めて何かに独力で取り組まなきゃならない人などにとっては大事なことかなーと。
それと、自分も今やってみたいと思いつつ、できそーにないなーと思ってペンディングにしてることがあり、ちょっと響いたのでメモっときました。

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2009/12/27

「ROOKIESの人」がいました

あ、そういえば、昨日家族でテニスした帰り、ランチにラーメン食いに行きましたが、そこでおそらく今後一生会うことないであろう人に出会いました。

朝9時から2時間、市営のテニスコートで、こぞーどもの相手を約50分、おくさんの練習台を40分ほど勤め上げて、その後コート周辺の遊具のあるところや広場で1時間くらい色鬼とかやらされて、お腹も心も消耗したわけです。

でまあ、時間も時間だったので、みんなでお昼食べに行きました。あるじは初めて入る、激安ラーメンチェーン店であります。

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2009/05/04

ま、ちょっとだけ休みっぽい1日

昨日の5/3は少しだけ休みっぽい感じで過ごしました。

今回の連休は、どうにも仕事が回らず到底連休前に区切りをつけることは不可能なオーダーが上から落ちてきてましたので、家族は不満タラタラですが、どこにも行く計画はせず、1日ごとに何するか考えては実行に移すみたいな状況になってます。

そーすると、おのずとろくな計画にはならないんですが、それでも昨日はまあ、それなりに遊んできましたので、こぞーどももおくさんもまずまずというところでしょうか(てゆーか、そうあってほしい・・・)

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2008/12/31

CDは盛り上がらないEXILE(?)

今年のレコ大は大方の予想通りEXILE でしたね。

大賞曲「The Birthday ~ Ti Amor ~」を歌っているのをみていたうちのこぞー。

こぞー:「ねぇ、ぱぱ。このひとたち、2人しか歌わないね。あとの人、歌わないの?」
あるじ:「んー、ダンスだな。」
こぞー:「なんで踊ってるの?」
奥さん:「なんていうかこう、歌を盛り上げるため?」
こぞー:「ふーん。じゃ、CDには二人だけ(ATSUSHIとTAKAHIRO)で、ほかの人は出ないんでしょ。」
あるじ:「た、たしかに。。。踊る人はいなくてもレコーディングできるからな・・・」
こぞー:「じゃあ、CDの曲は盛り上がらないんだねぇ。だって、二人だけで踊る人いないから。」
奥さん:「そ、そうね。。。レコーディングスタジオで踊ってたら邪魔だしね。。。」

むーん。

こぞー、鋭い指摘。

説明を誤ったか、あるじ。

カウンターを当てられず、こぞーには、EXILEの曲はCD収録時にはライブより盛り上りに欠けたものができてるという理解になってしもうた。

ファンのみなさま、ゴメンナサイ。。。

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2008/06/15

ARASHI Marks 2008 Dream-A-live

あるじ、この週末の土曜日は、けっこう忙しかったです。

午前中はお仕事で出社してましたが、午後はARASHI Marks 2008 Dream-A-live 東京ドームツアーに行ってきました。

午前中は車で出社したのですが、嵐のライブにはいったん家に戻ってからふたたび車で出かけることになってたので、かなりめんどっちくて疲れるパターンですが、やむを得ません。

でまあ、家を出たのは16:00過ぎでしたが、どうにか1時間程度で無事東京ドームに到着。毎回何かしら会場前に置いてありますが、今回はこんな感じのモノが。前回の時も思ったが、これってナニを表現してるんだろうか。

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グッズ売り場は毎回混んでます。あるじもイベントなどで配る販促品注文したりするからわかりますけど、あれをこの金額で売るとはおそるべし。ボロ儲けですが、それもこれも嵐の人気のなせることです。

 

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おくさんとこぞーとこじょー。こじょーはもうステップ踏んで踊りながら歩いてます。

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今回はあるじも予習が不十分で、新しいアルバムの曲はちゃんと覚えていったのは1曲もない状態だったのですが、それでも楽しんでまいりました。

今回は松潤プロデュースじゃないとのことで、趣がやや異なるようですね。オープニングはちょっとこう、派手だけどクールに決めてる感じで、あるじが持ってる嵐の印象とは少し違う感じでした。

でも、全体的には、なんかこうファンタジーな感じで、ディズニーランドのドリームス・オン・パレードとかエレクトリカル・パレードなんかを連想させる演出でしたね。最後のほうはグリーンな曲も出てきて、エコをテーマにした演出のパートもありました。余談ですが、あるじも6月24日、25日の二日間、東京国際フォーラムで開催されるGridWorld 2008 & Next Generation Data Center 2008 / Green IT Worldで、グリーンな講演をする予定です。

アンコールには2回応えてくれましたが、どうもこう、前回の時のような盛り上がりにはおよばない感じがして、少し物足りなさも覚えつつ、全体としては楽しんで帰ってきました。

ライブ終了後の東京ドーム。こじょー、ライブの途中では眠くなってた時間帯もあり、そのまま落ちるかと思ってたら復活し、そのせいで会場から出てきたあともドームの周りを走り回っては立ち止まって踊りだし、両手を突き上げて、「うおーっ!!」とか叫んだあと、「あらしぃっ!!」と雄叫びを上げて再び走り出すのを繰り返してました。

おかげで、あやうくやつをこの人ごみの中でロストするところでした・・・。

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そして、ライブが終わってもまだやってて、しかも混んでるグッズショップ。

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今回はあんまり買わなかったグッズ。あるじはどっちかっつーと、こういうイベントにきたらなにかしら記念に買って帰るのが常なのですが、おくさんは今回は別にいらないとか言って、最初はなーんも買わずに帰ろうとしてました。

でも、いちおう、1枚だけウチワを購入。大野くんだったかな。ほかの4人のは買わないのか聞いたら、今回のは写真がよくないとかでいらないらしい。

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でも、変える間際になって、携帯ストラップだけ買っていこうと思い直し、上のこぞーの分とあわせて2つ購入。いもむしストラップ。

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あるじ、次回はちゃんと予習していこうと思いましたが、それよりも今度は地方都市のライブに行ってみたいです。

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2008/06/13

嵐の予習

あるじ、本日は何気に忙しく、明日の予習ができませんでした。

明日は嵐のコンサートに行く日です。2回目ね。

ARASHI Marks 2008 Dream-A-live

これです。

今回は知らない曲が多いみたいなので、あらかじめ覚えておかねばって感じだったのですが、そんなヒマはなかった。

ライブは明日の夜ですが、あるじは朝6:30に出勤なのであります。さて、なぜでしょー?

それは、明日の朝、こっぱやく会社に来てもヒマに違いないので、そのときにブログ書いてレポートしますね。

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2007/10/17

嵐、ドーム初公演のDVD

昨日ですか。

おくさんがいつの間にか買っていた、ARASHI AROUND ASIA + in DOME のDVDがうちに届いたらしいです。

上のこぞーをリトミックからプールに送って家に戻り、一日早く手に入れたそのDVDを、下のこじょーとプールのお迎えまでの短い時間で待ちきれず見たらしい。

下のこじょー、大興奮。普段は嵐のDVD見ると歌いながら踊るんだけど、このDVDを1回目に見たときは、座ったまま動かずに食い入るようにジッとみつめながら、

「カッコイイね!カッコイイね!!」

の連発だったらしい。

ちなみに、下のこじょーほどではないが、上のこぞーも実は結構嵐の曲を歌ったりしてる。「へー。あいつ、歌ったりするんだ。」って言ったら、おくさんが「パパがいないときは車の中とかいっつも大声で歌ってるよ。」だって。ふん。どーせ父親なんざそんなもんよのぉ。

そんで、今朝、リビングのソファーで寝てたら起こされて、嵐のDVDを見ろ(見せろではなく見ろとゆーこじょー)というので、寝ぼけつつもDVDセットし再生スタート。もう何度か見てるらしく、DVD見ながらの歌って踊ってが始まった。朝だっつーのに。。。

昨日きたばっかのDVDなのに、ある場面でニノが何かセリフっぽく言った言葉も既に覚えててそのままマネして言ってるこじょー。

大野くんのソロのところでは大野くんに合わせておもちゃのマイクから電子ピアノに付属でついてきたヘッドセットに変えて、大野くんとともに歌って踊るこじょー。

大野くん終わったらヘッドセットをかなぐり捨て、再びマイクを手にとって歌って踊るこじょー。

そのあと、「ぱぁぱ、またおおのくんのかっこいいのにしてっ。」って言って、あるじがサーチバックしてる間にまたヘッドセット装着して準備完了なこじょー。

かつてのギャツビーのCMの恐怖がよみがえるあるじでありました・・・。

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2007/10/10

追記:ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-

嵐のコンサート行ってみて、あるじ的にいろいろ気づいたことがあったのを書き忘れたので追記です。

■会場について
東京ドームはでっかくて迫力もあるんだけど、親子席は2階席だったし、アリーナじゃないと嵐からの距離が遠すぎてちょっといまひとつ。移動式のステージ用意したり、ドーム両翼からダッグアウトにかけてステージを延ばしたり、さらには高さ10mちかくありそうなやぐらというか山車みたいな移動式のステージ組んだりして、少しでもお客との距離を埋めようと工夫してましたが、やっぱり遠い。

確かめたわけじゃないけど、横浜アリーナとかの方が、もっとアーティストとの距離が近いような気がしました。

■トイレ
嵐のコンサートだと女性客が圧倒的に多いからでしょうが、男用のトイレが少ない・・・。普段は男性用であろうトイレが女性用に変わってました・・・。でも、それでも女性用のトイレはすごい列で、あれじゃ男性用を減らすのもしょーがないってかんじです。

■色紙投げ
最後のほう、嵐はそれぞれがサインした色紙を観客席に向かって、ブーメランのようにブン投げてくれますが、けっこう器用に遠くまで投げてくれます。意外とまっすぐ遠くに投げるの、難しいと思うんですが。たまたまかもしんないですが、一番うまいなーと思ったのは松潤でした。

■MJウォーク
松潤が逆さづりになって空中を歩くってやつ、あれはけっこうすごいっす。吊られて逆さになったりするとビビッて腰が引けて背筋をまっすぐにした姿勢をとるだけでも難しいはずなんですが・・・。立派なもんす。ただのアイドルじゃないすね。

■ごひいき
別に気づいたことじゃないですが。
下のこじょーはニノが好きです。いつもいく美容室で、「ニノのあたまにしてっ。」って言って、オーナーから「うーん、ニノのあたまかぁ。。ちょっと地味だなー。」って言われてもなお「ニノがいいっ!」って譲らなかったらしいす。

上のこぞーは翔くんがいいらしい。おくさんも翔くん。ちなみにあるじは大野くん。大野くん、地味キャラだけど歌うまいし、スルメみたいなキャラだから。ウチワも大野くんのを買ってきてもらいました。

また行きたいす。

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2007/10/09

ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ-

行ってきました、東京ドーム。ARASHI SUMMER TOUR 2007 Time -コトバノチカラ- の最終日で、この日を最後にARASHIの夏は終わり、しばらくコンサートでみかけることはなくなります。

あるじ、いわゆるアイドルのコンサートに行くのは生涯初の出来事です。コンサートとかライブ、思い出せるだけでマイケル・ジャクソン、エリック・クラプトン、ブライアン・アダムス、ポール・マッカートニーとかだし。

チケットはこれ。

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こぞーどもは朝からハイです。特に下のこじょーは朝から嵐のDVDみながら部屋の中でライブ。出かけるときもさっさと一人で外に出て行ってしまい、どこに行ったかと探したらマンションの敷地内にあるちょっとした遊び場のテーブルをステージ代わりにしてそのう上に乗っかり、また一人でライブやってました。

東京ドームについても興奮状態で走り回って大変。

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グッズ売り場はすごい列で2時間待ちは当たり前らしい。ありえん。

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昨日、おくさんが写真撮ってきたモニュメントみたいなやつ。けっこうでかかった。

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あるじたちは2階席だったので33番ゲートへ。2階に上って下をみたらこの人だかり。ぜーんぶ、嵐を見に来た人たち。

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撮っちゃダメって言われたけど携帯でとっちまいました。でも始まる前だしね。嵐は写ってないし、ま、いっかって感じです。ちなみにカメラはゲートで没収されました・・・。

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コンサートの情報はあっちこっちのブログで書かれてるのでここでは省略です。

 

あるじ、今回行ってみてわかったのですが、嵐のコンサートはあるじでも楽しめるってことです。もちろん、これに一人で行くっつーのはさすがに腰が引けますが、家族で行ったり二人で行ったりみたいなのはぜんぜんおっけー。

こぞーどもが車に乗るたびに嵐の曲しかかけないので勝手に覚えてしまった曲も少なくなく、しかも嵐の曲は結構曲も詩もいいものが多いってことに最近気がつきました。

まだまだ少ないですが、あるじが覚えた曲で特に好きなのは、「サクラ咲ケ」「Yes?No?」「Happiness」「感謝カンゲキ雨嵐」「Hero」「ファイトソング」「We can make it!」「Love so sweet」「アオゾラペダル(今回歌わず)」「Luckyman(今回歌わず)」「Snowflake(今回歌わず)」など。

けっこう覚えてるもんです。基本的に嵐の曲ってバラード系以外は元気が出る曲っていうか、応援されてるような感じの曲・詩が多いように思います。バラードもいいすよ、なかなか。

だもんで、あるじはコンサート中ずっと買ったペンライトを両手に持ってぶんぶん振り回しっぱなしで、知ってる曲は全部歌ってきました。気分は爽快です。通路はさんで斜め前には、あるじと同じような立場でここに子供の面倒見に連れてこられたっぽいおとーさんがいましたが、ずーっとつまんなそうにしてました。もったいない。どーせ来たんだから楽しんで帰ればいいのに。

嵐のコンサートが楽しめる理由って、あるじが曲を覚えてたからってだけじゃない、根本的なモノがあると感じました。それはですね、嵐って、ホントにお客さんに喜んでもらおうっていう気持ちとか姿勢が伝わってくるような感じがするんです。

今でこそバカ売れしてますけど、4月に東京ドームでコンサートやるまで8年かかってここまで辿り着いたらしいですが、翔くん曰く、最初の2~3年は会場が満席になることがそんなになくて、空席のあるコンサート会場を見ながら悔しい思いをしてたらしいですし。で、昨日最後の挨拶でニノが「自分たちは、歌も踊りも下手かもしれないけど、いつもお客さんはどうしたら喜んでくれるだろうって、そればかり考えてコンサートやってきた。」って言ってました。それって、ステージでの彼らを見てるとホントにそう思ってやってんだなーって感じが伝わってくる気がするんですよね。

だからですね、あるじみたいなおっさんでも楽しめる理由ってのは、エンターテイメントを提供する側が、ゲストを楽しませよう、喜ばせようって一生懸命なのが伝わってくるからなんですよね、きっと。

あるじ、昨日はマジで楽しかったっすよ。

普段は引っ込み思案で大きな声なんか人前で出せない上のこぞーもすっかり楽しんでたし、最後のアンコールでは大きな声で「嵐!」って叫んでたし。ふつー、呼んでもアンコールって2回か3回らしいですが、この夏最後のステージってこともあったんでしょう、5回も出てきてくれました。えらいっ。

すっかりマンゾクしたあるじ一家。上のこぞーはまた行きたいって言ってたし。残念ながらちょっと小さくて着られなかったTシャツを広げつつ、この日の余韻を味わってました。

これ、フリーサイズとか言ってたけど、女性用だよなー、サイズ的には。

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たまにはライブとか行かないとなーって思ったあるじでした。

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2007/10/08

嵐のコンサート準備

今日は嵐のコンサートに行く日です。

下のこじょーが「花団リターンズ」を見てオープニングのLove so Sweetを気に入って以来、おくさんとこじょーは嵐にハマってしまいました。そのうち、上のこぞーが洗脳されて上のこぞーも好きになり。

で、ファンクラブに入らないと申し込みすらできないコンサートのチケットを買うためにファンクラブに入会し、会員になったってめったに当たらないとかいうチケットを申し込んだおくさん。ま、そう簡単に当たるもんならみんな苦労はないからと思ってたら、チケット当たっちまいました、4枚。おまけに、これまた競争率の高い親子席をリクエストしてたところ、これまた当たり。

てなわけで、本日家族で嵐のコンサートに行くこととなりました。

そんでもって、コンサートには必須のウチワとかペンライトが必要なんですが、これを買うのに2時間以上並ぶとかで、こぞーどものガマンの限界を考えるとそんなのは到底ムリってことで、あるじがこぞーどもと留守番でおくさんが前日に一人で東京ドーム行って買ってきました。

嵐モードの東京ドーム。

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なんかよくわかんないけどオブジェとゆーかモニュメントみたいなものも。

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おくさんが昨日購入してきたコンサートツール一式。

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あるじがお願いするの忘れたせいで、Tシャツはなかった。

若い子は当然ながら主婦もたくさんいたとかで並んでてもぜんぜん恥ずかしくなかったと言っていたが、おとーさんが並んでいたという話は聞けなかった。

きっと、フツーおっさんは留守番してるとかで行かないんだろーなー、これ。

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